「福島の空はチベットに続く」
2017年10月22日(日)13時半~15時半
エセナおおた 学習室
大田区大森北4-16-4
参加費無料

 
環境を破壊し、放牧していて人たちの移動の自由を奪い、
資本主義化が進んで、
チベットの人たちは、現金がなければ食べることが出来なくなっています。
一枝さんは、そんなチベットと福島がよく似ているといいます。
福島の電気を使っている東京だから、
中国との貿易が日本経済を支えているのはまぎれもない事実だから、
よく似ているチベットと福島のことを一枝さんに語っていただこうと思います。