活動報告– category –
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経済・産業
消費者行政維持強化を求める意見書提出の陳情 私たちになぜ消費者行政が重要か
2025第四回定例会陳情請願file00038416 7第49号地方消費者行政の維持強化を求める意見書を国会等に提出することを求める陳情の委員会審査結果に反対、採択すべきと主張しました。 結果は不採択でした。 私たちは主権者ですが、消費者です。 です... -
公共システム
第四回定例会に出された、パブリックコメントに係るいくつかの陳情に考えること
2025第四回定例会陳情請願file00038416 7-61は 結果は不採択でした 委員会審査結果に反対、採択をもとめます。費用便益比B/Cの「便益」の意味は、便利さで、金額ですらありません。 感じ方を数値にして、いくつになったかと、数字を出しているのです... -
デジタル化・DX・5G
【紙からデジタル、が、知る権利を後退させる】隠された、大きな問題について
126号議案の手数料条例改正は、 今は、紙で管理している盛り土規制法調書の写しの交付を、街づくり情報閲覧システムに搭載し、そこから縮小版を受領する場合の手数料を300円と定める改正です。 今は、1通700円の盛土規制法調書の写しの交付手数料が... -
スーパーシティ
あらためて考える、マイナンバー 個人情報と個人番号の紐づけについて
2025第四回定例会区長提出議案125~133号 r0704kuchogian125_133 態度】反対 内容】 ✖125 マイナンバーへの障害施策利用者の事業の紐づけ 地方議会では、頻繁に、特に、福祉施策を受けている方の個人番号とその事業の紐づけを可能にするための、条例改正... -
公共調達・民営化
適正規模が無い、から増える大田区の公共インフラ
大田区は、公共施設整備に際し、 必要だから、便利になるから、安全や快適だから、 と言って、買い、造り、改修します。 人口に対しどのくらいが適正か、適正規模も サービスに対し負担が妥当か、も 所得に対し税負担等が適正かも、も 物価の高騰で生活水...


