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「日本の報道が全てではない」藤田早苗さん:『TRIDE magazine vol.02』
今年の4月に、国連人権理事会・表現の自由に関する特別報告者のデビッド・ケイ氏が来日しました。 来日の実現に尽力した一人が藤田早苗さんで、大田区大森で、講演していただきました。 その藤田早苗さんが、日本の若者に向け、約10,000字のメッセージを情... -
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TPPや国家戦略特区などの規制緩和が大田区の施策・入札・契約などを通じ、 区民生活に与える影響と大田区のなすべき役割について
「TPPや国家戦略特区などの規制緩和が大田区の施策・入札・契約などを通じ、区民生活に与える影響と大田区のなすべき役割について」質問しました。秋の臨時国会で国会承認を得ようとしているTPPが地域経済や住民に与える影響について、今回は特に公... -
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Q4外国でも飛んでると言ってるけど? A密集市街地の低空飛行は世界の非常識
国交省はこうした密集市街地を飛ぶ例は外国にも国内にもあるとして、ロンドンのヒースロー、アメリカのニューヨーク周辺のJFK、ラガーディアなどの空港や、伊丹、福岡をあげています。 しかし、市街地までの距離が異なるうえ、緩衝帯が設けられたり、海や... -
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《Q3》安全・騒音対策などは大丈夫?(万が一の補償は?)《A3》自己責任の構図 【よくわかる 羽田空港 ~新飛行ルートのここが問題~ Q&A 】
「安全性について検証していない」と国が言っている新飛行ルートですが、それでは、国はどう「対策」しているのでしょう。安全・騒音対策などについてみてみます。 ____________________________ 【いい加減な国の安全対策】 ... -
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《Q2》どこが問題?《A2》安全確保 【よくわかる 羽田空港 ~新飛行ルートのここが問題~ Q&A 】
新飛行ルートの何よりの問題は「安全性について検証していないこと」だと考えています。国交省は、機体の安全しかみてい無いと言っています。成田空港で今も確認されている着陸時の部品や氷などの落下物は、新飛行ルートで起きない保証はありませんが、こ...