活動報告
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ごみ/廃棄物対策
市民からみた「東日本大震災に伴う災害廃棄物広域処理」の論点【安全性】
市民から見た「災害廃棄物広域処理」の論点【2月11日@横浜集会】 東日本大震災に伴う災害廃棄物の処理が問題になっている。 環境省は、福島県を除く、岩手県476万t、宮城県1569万t、総量2045万tについて震災直後より広域処理の方針を打ち出し、全国の都道... -
子ども
〜気になる子を持つ保護者のための懇談会〜【ヴァラエティーカフェ】2月18日13:30〜
「気になる子を持つ保護者のための懇談会」 ●あかしろきいろヴァラエティ・カフェ 大田区とヴァラエティカフェ、イイトコサガシのコラボで、以下の要領で実施。 日時:2月18日午後1時30分〜3時30分場所:大田文化の森(池上、大森、蒲田のいずれかからバス... -
環境
市民からみた「東日本大震災に伴う災害廃棄物広域処理」の論点【安全性・制度・財政】
市民から見た「災害廃棄物広域処理」の論点【2月11日@横浜集会】 東日本大震災に伴う災害廃棄物の処理が問題になっている。 環境省は、福島県を除く、岩手県476万t、宮城県1569万t、総量2045万tについて震災直後より広域処理の方針を打ち出し、全国の都道... -
環境
放射性汚染物質対処特措法施行に当たっての日弁連会長声明
災害廃棄物の広域処理をおいかけていくと、放射性汚染物質特措法と災害廃棄物特措法の二つの法律により、今回の広域処理を可能にさせようとしていることがわかります。 そのうちの一つ放射性汚染物質特措法について日弁連が会長声明を出しています。 広域... -
環境
1月23日の岩手県の災害廃棄物処理内訳【訂正】から知りたくなる災害廃棄物処理が進まない本当の理由
1月23日の市民から見た「災害廃棄物広域処理」の論点の中の、岩手県の処理内訳の数字の訂正。 現在、広域処理が進まないので被災地の瓦礫が山積みされたままだと言った論調があるようですが、たとえば、岩手県での総量435万tに対して、広域処理分は、57万t...


